IE9ピン留め
まずは何も
(27,Jan,12)
# by takapaint05 | 2012-01-29 12:09 | paintings | Comments(0)
無題
人は
自分でない誰かに
自分のことを
分かって欲しい
理解して欲しいという
欲求があると思う。
その表現の仕方が
ある人には言葉であり
ある人には音楽であり
ある人には絵であり
ある人には生活方式であり
ある人にはファッションであり
また
ある人にはちょっとした表情
であったりもするのだろう。
相手がそのアクションで
どこまで理解してくれるのかは
計れないけれど
やっぱり
人は人と繋がっていたいと
願う生き物なのだと思う。
深く繋がるためのツールとしての何か・・・
・・・磨いていきたいものだと思います。



# by takapaint05 | 2012-01-27 14:31 | diary | Comments(0)
3D
今さらですが・・・

初の3D体験!

話に聞くものと
体験するのとでは
やはり差があるなーと
思いました^^

さわれそうな距離に
飛び出してくる建物、
字幕は何だか
シースルー。
夜空に浮かぶ月の映像は
生で見ている様でした。

うるうるした時は
拭きづらかったけど、
おもしろい体験ができました♪




まだまだ
知らない感動が
暮らす円の中にも外にも
山ほどあるんだと思う。



帰り際に見た
闇ににじむ本物の景色も
3Dの続きみたく感じ、
2つの世界を
旅しているような気持ちでした^^

いい夜だった。
# by takapaint05 | 2012-01-22 09:46 | diary | Comments(0)
綿
心には網の目がある。
日によってその目は
スカスカだったり
キツキツだったりする。



たくさんの何か
(目に見えぬ
綿のようなもの)
が引っかかる日は、

どうも私にとっては
描くよりも
縫う方が
収まるところに
収まるのかもしれないと
ふと思いました。


けれど、
こんな日に描くことも
きっと大事なのだ。
次は
そうしてみようと思います。



# by takapaint05 | 2012-01-19 20:20 | diary | Comments(0)
葉っぱ
葉っぱに足???
タイヤから剥がして、
そっと
近くの茂みに
移動させました。



調べたら
ウラギンシジミという
蝶のようです。(多分)
仮死状態で越冬するらしい。



あったかくなったら、
葉っぱ型の上着を脱いで
美しい羽で飛び立つのだろう。

生き物ってほんと神秘だ。





小さい頃、
生まれ変わったら
昆虫になりたいと
思ってたことを
思い出しました。
# by takapaint05 | 2012-01-17 21:00 | diary | Comments(0)
求愛
(15,Jan,12)
# by takapaint05 | 2012-01-16 20:50 | paintings | Comments(0)
どんど
近所の八幡さんの
どんど焼きに行きました。

しめ飾りを持参
蜜柑がしなびています



大量のお正月飾りが
次から次に焼かれていました。

立ち上る煙
黒焦げの蜜柑
割れる門松
その上で焼かれるシシャモ・・・

見飽きずに、しばし眺める。


火は穢れを浄め
新しい命を生み出し、
高く上る煙に乗って
正月の神様が帰るという
意味があるそうです。




面白い風習だなと
思いました。

これを機に
お正月気分から
そろそろ抜け出さなくては^^


# by takapaint05 | 2012-01-15 15:58 | diary | Comments(0)
占い
新春ということで
とある所で占ってもらった。


人は、
先が見えないからこそ
不安なのであり、
希望を探す。

占い師が、
未来を言い当てることが
本当に出来るのかどうかは
分からないけど、
一縷の光を
相手に見せてあげることが
可能な世界だ。

なんてファンタスティック!




わくわくの1年が
浮かびました^^
ありがとうございます☆






# by takapaint05 | 2012-01-14 11:37 | diary | Comments(0)
今年は
「開く」1年に
しようと思います。


開くことによって
風が抜け
動く部分もあるだろう。
開くことによって
ある部分は
閉じることにも
なるかもしれない。



おそれずに。
見失わなければ
きっと大丈夫。




いがぐり頭のような
金木犀の木

# by takapaint05 | 2012-01-09 16:48 | diary | Comments(0)
アハッピー
# by takapaint05 | 2012-01-06 17:01 | paintings | Comments(0)


< 前のページ 次のページ >