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人は
自分でない誰かに 自分のことを 分かって欲しい 理解して欲しいという 欲求があると思う。 その表現の仕方が ある人には言葉であり ある人には音楽であり ある人には絵であり ある人には生活方式であり ある人にはファッションであり また ある人にはちょっとした表情 であったりもするのだろう。 相手がそのアクションで どこまで理解してくれるのかは 計れないけれど やっぱり 人は人と繋がっていたいと 願う生き物なのだと思う。 深く繋がるためのツールとしての何か・・・ ・・・磨いていきたいものだと思います。 ![]() 今さらですが・・・
初の3D体験!話に聞くものと 体験するのとでは やはり差があるなーと 思いました^^ さわれそうな距離に 飛び出してくる建物、 字幕は何だか シースルー。 夜空に浮かぶ月の映像は 生で見ている様でした。 うるうるした時は 拭きづらかったけど、 おもしろい体験ができました♪ まだまだ 知らない感動が 暮らす円の中にも外にも 山ほどあるんだと思う。 帰り際に見た 闇ににじむ本物の景色も 3Dの続きみたく感じ、 2つの世界を 旅しているような気持ちでした^^ いい夜だった。 心には網の目がある。
日によってその目は スカスカだったり キツキツだったりする。 たくさんの何か (目に見えぬ 綿のようなもの) が引っかかる日は、 どうも私にとっては 描くよりも 縫う方が 収まるところに 収まるのかもしれないと ふと思いました。 けれど、 こんな日に描くことも きっと大事なのだ。 次は そうしてみようと思います。 ![]() 葉っぱに足???タイヤから剥がして、 そっと 近くの茂みに 移動させました。 調べたら ウラギンシジミという 蝶のようです。(多分) 仮死状態で越冬するらしい。 あったかくなったら、 葉っぱ型の上着を脱いで 美しい羽で飛び立つのだろう。 生き物ってほんと神秘だ。 小さい頃、 生まれ変わったら 昆虫になりたいと 思ってたことを 思い出しました。 近所の八幡さんの
どんど焼きに行きました。 しめ飾りを持参蜜柑がしなびています 大量のお正月飾りが 次から次に焼かれていました。 立ち上る煙 黒焦げの蜜柑 割れる門松 その上で焼かれるシシャモ・・・ 見飽きずに、しばし眺める。 火は穢れを浄め 新しい命を生み出し、 高く上る煙に乗って 正月の神様が帰るという 意味があるそうです。 面白い風習だなと 思いました。 これを機に お正月気分から そろそろ抜け出さなくては^^ 新春ということで
とある所で占ってもらった。 人は、 先が見えないからこそ 不安なのであり、 希望を探す。 占い師が、 未来を言い当てることが 本当に出来るのかどうかは 分からないけど、 一縷の光を 相手に見せてあげることが 可能な世界だ。 なんてファンタスティック! わくわくの1年が 浮かびました^^ ありがとうございます☆ ![]()
今年は
「開く」1年に しようと思います。 開くことによって 風が抜け 動く部分もあるだろう。 開くことによって ある部分は 閉じることにも なるかもしれない。 おそれずに。 見失わなければ きっと大丈夫。 いがぐり頭のような金木犀の木
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